(2)を先に説明しますが、0〜1までの積分と1〜3までの積分(どちらも同じ関数の積分)を足し合わせているので、0〜3までの積分とみなせるわけです。
(2)の最初の変形が理解できるのなら、(1)も同じ要領で解けます
やっぱりわかりました…!ありがとうございます!
(2)を先に説明しますが、0〜1までの積分と1〜3までの積分(どちらも同じ関数の積分)を足し合わせているので、0〜3までの積分とみなせるわけです。
(2)の最初の変形が理解できるのなら、(1)も同じ要領で解けます
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すみません…。理解できません…!(>_<)