はじめに、対応する辺の相似比は等しいということを押さえましょう。
右の三角形は斜辺がややこしいのかなと思っているのですが、7と3がそれぞれどこまでからどこまでの長さなのかをきちんと見てみましょう。この2つの相似比は10:7です。ですが、斜辺のところを見ると7と3があります。でも、よく見てみると7は小さい三角形のところを指していて、3は小さい三角形のところ以外を指しています。では、大きい三角形はどうなるのかというと、7 3で10になります。ですので、斜辺の部分でも、相似比が写真のようになるのです。
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