✨ ベストアンサー ✨
まず、サイコロをつなげていくルールを見ると、必ず最初に左端に来ている数か、その反対の数がサイコロの面同士になっています。
つまり、そのほかの面積をの数は必ず見えている事になります。
で、その見えている面の数字の合計は
表裏の合計が7で、それが2組あるのだから
14となります。
合計の数字146を14で割って余りの数字を出します。
すると
146÷14=10…6
つなげたサイコロの数は10個となります。
で余った数は、左端と右端の数の合計ですが
左端と右端がちがう数字だとしたら必ず7になってしまうので、左端と右端の数字が同じだとわかります。
6÷2=3
左端のすう
あ、なるほどです、ありがとうございます(^ω^)